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呪術廻戦

呪術廻戦のネタバレ(44話)最新話『京都姉妹校交流会ー団体戦(11)ー』

投稿日:2019年1月28日 更新日:

呪術廻戦 最新話

2019年01月28日(月)発売の週刊少年ジャンプ9号に掲載されてる【呪術廻戦】の 44話(最新話)のネタバレ&あらすじをご紹介!

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以下ネタバレありのあらすじなので、まだ最新話を読んでいない方はご注意くださいね。

『呪術廻戦』44話(最新話)ネタバレ&あらすじ

前話(43話)のあらすじ

前話(43話)は加茂と伏黒の闘い、狗巻と呪霊、真人と花御。かなり盛沢山です…。

加茂と伏黒の闘いも熱くなってきましたね。

加茂は赤鱗躍動で自信の能力をあげて、伏黒との接近戦です。

そして狗巻はなぞの呪霊と対峙中!

極めつけは真人と花御が高専に侵入!といろいろたいへんです。

加茂 対 伏黒

伏黒と加茂の近接戦は続いています。

加茂は式神使いである伏黒が近接戦でこれほど立ち回れることに喜んでいます。

伏黒はそんな加茂の「仲間意識はなんなんですか?」と不満に思っています。

加茂は続けます。

「君はゆくゆく御三家を支える人間になる。」

その御三家 加茂家の人間として、虎杖悠仁を消すつもりだと言いました。

学長指示ではなく、自分の判断だと答えます。

加茂「君と私は(母様のために)同類だ」と言うと、伏黒は「違います」と答えます。

伏黒は自分にはもう禪院家とのつながりはないので、「そういう話は真希さんにしてください。と言います。

伏黒は続けます。

自分が正しいとか間違ってるとかはどうでもいいと。

ただ、伏黒は自分の良心に従って人を助けている。

「それを否定されたら、呪い合うしかないですよね」と言い終わると

加茂の背後に式神を出した!

しかし、加茂の手前で解除!その後、

『満像』

を繰り出しました。

加茂は的が大きいと見るや、先手を取ろうとするも、満像からの大量の水が加茂を外へ押し流しました。

加茂「広い場所はマズい!!アレがくる!!」

と察したとおり、伏黒は『鵺』と発します。

もの凄いスピードで加茂に襲い掛かります。

加茂は母に抱きしめられているシーンを思い出しました。
「私がいると憲紀(のりとし)の邪魔になるから…」

加茂は『赤縛』で鵺の動きを封じました。

母のことを思い出していた加茂は
「負けるわけにはいかないのだ!」と叫びます。

そのとき!!

2人の頭上に大きな呪霊が表れました!!

狗巻が「逃げろ」と言っています。

「ゴゴッ」

大きな音を立てて地面が粉々になりました。

場面かわり、花御が描写されました。

「ズズン」と遠くの方で呪霊が暴れる音。

加茂、伏黒、狗巻が対峙している呪霊が暴れている音です。

花御は他人事のように、「派手にやてんなぁ」
「でもなぁ呪霊はなぁ、死んだらなんも残んねぇからなぁ」と独り言。

「楽しみだなぁハンガーラック」

『呪術廻戦』44話の感想

先週と同じく最後は花御。

そして「ハンガーラック」と。

狗巻た対峙していた巨大な呪霊はいったいなんなんでしょうか?

加茂と伏黒の闘いもいったん中断ですね!

来週は、この巨大な呪霊の正体がわかるのでしょうか?

次週、2019年02月04日(月)発売予定の週刊少年ジャンプ(10号)までしばしのお別れです。(^^♪

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